1年に身内が2名他界・・・喪中はがきを作成をしました。

同年に身内が2名以上なくなっても喪中はがきは1枚でOK

昨年は立て続けに身内が亡くなり今年は喪中はがきを出すことになりました。

 

以前にも喪中はがきは出したことがあるのですが、
その時は市販品の既に印刷されているものを購入しました。

 

しかし今回は枚数が多いので自宅のプリンターで印刷したものを出そうと言う事になりました。

 

喪中はがきを作るに当たって、
郵便局で胡蝶蘭の切手の付いているはがきを購入し、
ネットで絵柄のデザインを無料素材で配布しているところを捜して気に入ったものをダウンロードして使用しました。

 

文章もネットで調べたり、
喪中はがきのパンフレットをもらってきたりして参考にしました。

 

今回悩んだのは父と祖母の二人が亡くなっているので、
文章にどう組み込むのか…と言う事です。

 

結局、〇月に祖母○○が○○歳で、〇月に父○○が○○歳で永眠いたしました。という文章になりました。
あとは、今までの感謝を述べる言葉と、
「ご自愛のほどお祈り申し上げます」とシンプルにまとめました。

 

そして11月の半ば頃には出しました。
あまり早すぎても先方が忘れてしまったりするかもしれないので出す時期は難しいところです。